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はじめまして パチスロの勝ち方、雑感 ニュージーランドの話や戯言 時事関係や政治・経済などなんでも書いていきます よろしくお願いします

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勝つためのパチスロの話~最強の立ち回り~

大仰なタイトルをつけてみました



こういうのは現役の専業さんが書いたほうが説得力がありそうですがなるべく説得力を持たせようとすこし論理的になるよう書いていきますね


設定狙い、天井狙い、ゾーン狙い、良釘狙い、潜伏狙いとたまに出る技術介入機狙いといろいろありますがどれが最強の立ち回りでしょうか?



私はどれでもないと思います

それぞれにメリットとデメリットがあり、それらを知って行動に反映させるのが最強の立ち回りだと言えるでしょう




例えば天井狙いのメリットとデメリット

天井狙いは機種ごとにゾーンや天井を暗記すれば誰でもできますが・・・勝つことは簡単ですが天井狙いのメリットを考えて実践している方は少ないように感じます



私の地域のあるターミナル駅にはホールが4軒あります
イベントがあったころは競争があり客はまばらに散っていましたがイベントが禁止されてから4軒中2軒はほとんど客がいなくなってしまい現在は大手ホールの2軒に客が集中しています


この駅で私が打つ時には旧イベ日にパチンコのマックスの釘があくので2~3万程度の台を打っているのですがスロットの様子を覗きにいくと常にハイエナ君がうろうろしています
これだけ長いこと勝つために打っていると一般客かエナかどうかなんとなく見分けられるようになるのですよね



ホールの順位付けが住んで客が集中しているせいで稼動率が常に8割近いホールで天井狙いでうろうろしているハイエナ君

さらにつねにうろうろしているせいでよど越しは対策されています、バジリスクでラムクリアされているのを見たこともあります


私は今は一日うろうろなどしないのでわかりませんがこの状況でパチの日当て3万に迫る期待値をあげることは絶対に無理だと断言できます



それでも常にうろうろしていればなにかの拍子に期待値がある台を拾えることがあるかもしれませんがそれはもはや勝つ行動ではなく遊びの域を出ません



天井狙いのメリットは誰でもできるなんていうものではなくてその時間効率の良さなのですよね

天井狙いですとてきとうに期待値3000円とかで打ち出しても機械割で110%以上になりますが設定狙いでずっと110%を維持などは常に高設定を打ち続ける離れ業になりますので到底無理です

さらにはまればはまるほど機械割もはねあがって時給8000円などの台もありえます





時間効率と期待値で見れば天井狙いは最強の立ち回りといえますが問題は打てる時間がすくないことです

パチンコの専業ですと月300時間打ってる人とかもいますがエナ専業ですと月100時間からってところでしょうか


100時間でも天井狙いは時間効率が良いのでパチンコや設定狙いに負けない収支になることがありますがゾーン狙いやかろうじて期待値がある天井狙いだけで実現させるのはかなり難しいのではないでしょうか?


ベタピン据え置きの店やライバルが皆無の店などを知らない限り天井狙いは有効な立ち回りとは言えないでしょう


天井狙いは遊んでプラスにするのなら誰でもできるがマジメに(笑)勝ちにいくということについては非常に環境に左右されやすいものだと言えそうです





良釘狙いのメリットは期待値が見えやすいとかライバルが少なめとかいろいろありますが最近思ったことは保険が作れることですね

設定狙いではずした、パチンコでアケを期待して行ったら開いていない、スロットでリセ店で朝一打ち終わって暇だ

勝つために行動しているとどうしてもあぶれる時はでてきますがその時に天井狙いに移行しても打つ台が見つからないという環境の人にとってはパチンコの保険台はとても有用です


過疎ってる店とかですと釘がぜんぜん動かないこともけっこうあったりしますしね


デメリットは通常時はヒマすぎて死にそうなことぐらいですか





潜伏狙いは最も時給は良いがまず見つからない

ゾーン狙いは知識介入度が高く情報収集がめんどくさい





最後はしょりましたが結局なにが言いたいかというともうハイエナだけ、設定だけ、パチンコだけで勝てるほど甘くはないってことです


毎日釘が動く店を知ってるとか完全によど越しが効くとか全6をやってるとかそういう環境はかなり特殊で甘いと感じます



それぞれのメリットを考えて生かせるように打たないとパチンコ屋にいる時間そのままそこでバイトでもしたほうが良いですよ

私ができているかというとかなり怪しいのですが・・・




それぞれの打ち方で補完していけばまだ甘いっちゃ甘い


還元率が悪いホールだと天井狙いが有効だったり人が多い地域だと設定狙いが有効だったり低換金主流だとパチンコが甘いけどスロットはきついなど

地域ごとにもメリットとデメリットがあるのでどこが甘い、どこが辛いなどと言えるものでもないのですけどね



打つ人間を選ぶ時代にはなっているのかもしれません
George
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| 勝つためのパチスロの話 | 00:12 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝つためのパチスロの話~ちょっと思ったこと~

判別不能な機種がはびこる現状でもスロットに設定があるかぎりは設定を狙って勝つことは可能なのか?
厳しいのは間違いないのですが最近すこし感じたことがあるので書いていきます



私は去年の今ごろからART機の設定狙いはもはや労力にあわないと感じてパチンコをメインに見てきているのですが・・・

設定狙いはいけるんじゃないのか?なんて最近は再考しはじめてきました



というのもどこかで書いたかもしれませんが私の地域はもうイベントは全くない状況で旧イベ日などにも目立った配分は見られないのですがそれでも足をのばせるところで2軒ほどは旧イベ日には当時の配分に近い設定配分か

ひょっとすると昔以上に設定入れてるんじゃないのか?なんて感じます



今年の前半はろくに打っていなかったのですが最近は旧イベ日に角が強いホールがあり、そこでたまにART機の設定狙いをするのですが結果から書いてしまいますと


5の3で高設定だろう台にいきつけています、うち一回はバイオで確定画面がでているので間違いないです

設定はいるところにはいます・・・なんて当たり前の話をしたいわけではなく




ライバルになるような人が昔よりも激減しています


昔、それこそエヴァが台頭してきて小役カウントがはやっていった中ではイベント日などにはてきとうにエヴァに座りそれ以外もいちおうは目星をつけていくような人達が多かったのですが
孫、約束、真実、生命となっていくにつれてホール側も中間を混ぜてきたりといろいろ対策をとってきて、それでもポチポチして判別していく人達があとをたちませんでした

そうなってくると打ち手側からするといくら判別が効くからといって台を選べないのではしょうがないということでしだいにエヴァで勝てる額は減ってきたように記憶していますが




今はそういった朝からガチガチに立ち回る人間がかなり減っています、開店直前にやってくる人はいますが勝ちにきている香ばしい人は一昔前にくらべると半分もいないと私の地域では感じます



スロットやパチンコで勝つことは台の取り合いであり、相対的なものですのでライバルがいないことは大きな要素ですので設定を使ってるホールを見つけたらむしろ昔よりも勝ちやすいのかもしれないです


それでも実際に打っている時には今の台はきついのは間違いないですけどね

判別はほとんど不可能で一日うって高低が見えれば良いかな、単発地獄で投資金額がすごいことになり機械割もそんなに優秀ではない台のスペックで見れば完全に無理ゲーなのですが



台を選べる環境という面でいえば今は最もやりやすいのかなと

判別して高設定を信じてぶんまわすというのが設定狙いのありかたでしたが今はホールを信じてぶんまわす、それだけの環境があれば今の状況はむしろ「おいしい」のかもわからないです



スロットの設定狙いはハイエナやパチンコと違って期待値ベースで負けることも十分にある打ち方なので怖いのもたしかですけど
リスクにみあったリターンなど期待できない台でもリスクにみあったリターンが見込める環境はあるのかもしれないですね

私の稼動など試行回数でいえば実績などと言えるものではないです

しかし今の状況は間違いなくひどいのですが最低ではないのかなと



無為な死こそギャンブル




もうずいぶんとそんなことは忘れていたような気がします
George
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| 勝つためのパチスロの話 | 23:28 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝つためのパチスロの話~九九~

負けている人にパチスロの勝ち方を教えたことがある人も読者様の中にはいるかもしれません


私は基本的にはパチンコで勝つ方法というのを普及させようなどという気は毛頭ありませんし、私のブログを見ても勝つということには直接的にはつながらないでしょう



多くの勝ち方や期待値などを掲載しているブログはただ勝つための「方法」に焦点を当てて並べ連ねていますがパチンコやパチスロは理論よりも行動力、長時間打っていられる体力や精神力みたいなものに最も重要なのはどう行動するか考えることなのですよね

負けている人は期待値などというものを知れば鬼の首を取ったかのように理論として吸収して期待値に足る台を見つけるようになるのでしょう
私もそんな時期があったような、なかったような


ですが、もう期待値で止まってしまったらまともに勝てる時代ではないです

どう行動するかを考えていかに人に飲み込まれないか、どこに身を置いているのが良いのか
期待期待値などとでもいいましょうか、そういったことのほうが期待値を知ることよりもはるかに重要です


期待値は雑誌やブログなどでも知ることができますが期待期待値に触れているサイトはあまりないように思えます

期待値というのはまさに理論的ですがどう行動すれば良いか、期待期待値についてはどの地域に住んでいるかもわからないので普遍性がないゆえにブログやサイトなどでも集客性がなくあまり触れられているのは見たことがありません


なぜパチンコでは仕事量を出していくのかが最も説得力に富む説明になるかと思いますので書いていきます

期待値や仕事量を積むということ自体が方法として確立されていますが現実に仕事量をいくら「積んだ」かというのはこの上なくどうでもいい数字です

収支をあげる方法として仕事量を積むのであって仕事量を積むこと自体には実際には価値がないのですね
じゃあなんでわざわざ過去の仕事量を出していくのかということなのですが

これからどう打つかという指針として有効だからです

あっちの台はあのよりとへそで~回転だったから次打つときの基準として持つことができます
あの店で打った台は万年釘でもステージが良いから使えるな

などと将来における指針、灯台としての役割があるので仕事量を出すのであって過去いくら仕事量を積んでこれだけの欠損が出たなどというのはまったくの無意味ですしただの自己満足でしかありません
話のネタとしてなら面白いかもしれませんが勝つということにおいては一銭にもならないのですよね


負けている人間が期待値を知る、じゃあ多くのブログなどがやっているように収支と仕事量に期待値を出す・・・ここで止まってしまったら現状を考慮するとホールでバイトでもしたほうが手っ取り早いですよ

仕事量を出してどうするのかと考える

それが期待期待値を知るということですね


ただ負けている人に「期待値」などという概念を教えたから勝てるようになるというのは小学生に九九の表を覚えさせているだけでテストで点が取れるようになると嘯いているだけのような気がしてなりません


計算というのはそういうものではないですよね、因数分解や四則演算に微分積分に二項定理などを計算できるようになるというのは数字よりも考え方を知るというのが大きいです



しょせん期待値など九九の表に過ぎないと個人的には思います
誰もが知る常識であり、知らなければ計算するにはすこし億劫ですがそれ自体にはさしたる効果はないと


フェルマーの最終定理を解けなどというのではないのですから筆算のやりかた程度は覚えたようがいいですよというありふれたお話でした
George
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| 勝つためのパチスロの話 | 20:53 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝つためのパチスロの話~代表性ヒューリスティックス~

以前の記事(利用可能性ヒューリスティックス)の続き?です

過去記事はこちら
http://alcholiday.blog81.fc2.com/blog-entry-341.html



代表性ヒューリスティックスというのは人はなにかを判断する時にある特徴について過剰に評価してしまうことを教えてくれます


代表性ヒューリスティックスには必ず出てくる例で「リンダ問題」というのがあります


リンダは31歳の独身女性。非常に知的で、はっきりものを言う。大学時代は哲学を専攻しており、学生の頃は社会主義と差別問題に関する活動に深く関わり、核兵器反対のデモにも参加したことがある。さて、リンダの今を推測する場合、可能性が高いのはどっち?

・彼女は銀行員である
・彼女は銀行員で、女性運動で活動している





多くの人間が後者の「彼女は銀行員で、女性運動で活動している」という答えを選びがちです


前者「彼女は銀行員である」という答えは女性運動で活動しているかどうかも既に包括しているので前者を選んだほうが正解である確率は高いのですが多くの人は描写や説明が特定であればあるほどその些末な理由を過大に評価してしまう性向を持っているということです



確率というと理論的でその数字自体には疑う余地なし、数字に勝る説得力はないと私達は無意識に考えていますが数字自体は間違いませんがその数字や情報を自らの頭に入れて利用すると私達は情報を歪曲化し差別化して行動するようになります


現実的な例ですと

・ネトウヨは保守思想で愛国者である
・ネトウヨは保守思想で愛国者でフジテレビが嫌いである


後者のほうにより正解に近いだろうという認識の偏り(認知バイアス)があるということです



そろそろパチスロの話をしましょう

あらゆる情報を駆使し私達は勝つために行動していますがある特定の情報について過大評価することで最も期待値をつめる行動から遠ざかっている可能性があるということです





例がすぐに出てきませんね、もう頭が腐っているかもしれません

例えばスロットではありませんがパチンコですと銭形とリング、去年よく打った人もいると思いますが同じように捻り打ちがきき同じようなスペックのST機ですが多くの人達は銭形のほうをよく打っていたのではないでしょうか?


勝つために打っている人たちは電サポの増やしを過大評価して銭形のほうをよく打ったように思いますが左の形やステージ性能で見るとへそが足りなくても回ることがあるのはリングのほうが見つけやすいのではないでしょうか?

機種にもよりますが電サポの1回転の増え幅は回転率に換算すると0、5回転ほどですが私達は勝つためには電サポ中にいかに増やすかということを過大評価しやすいということです




パチスロでいうと判別要素や機械割などが最たるもののように思えます
119%に釣られる人、1の辛さを無視してでも判別が容易な台を選ぶ人




私達は同じような情報を持っていても同じ行動をするとは限りません
特定の情報を過大評価して行動することで知識や行動力では差がなくても個々人が積む期待値に乖離が生じることがあります



勝つためには期待値を積むという過程には疑いようがありませんが期待値を最大限に積むための行動というのは私達が想像している以上に難しいのかもしれません
それでも最大限努力したつもりで行動するしかないのですけどね、時間は有限で迷っている時間が一番無駄だというのは間違いないのです

やらないことが最大のリスクとどっかのつまらない本で読んだ覚えがありますが・・・タイトルは忘れました
George
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| 勝つためのパチスロの話 | 22:14 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝つためのパチスロの話~均衡解~

今日はちょっと主にハイエナの立ち回り方についてのお話です


ハイエナのみではありませんが最も考え方として効果を発揮するのが天井狙いという台移動を繰り返す打ち方です

雑誌やブログなどを見ていると期待値だ勝率だなんだと単純な数字ばかりを目にしますが現実的にホールに打ちに行く場合には天井間近の台がおいそれと開いているわけもなく、パチンコや設定狙いでも朝から行かなければ今の状況では優良台などあくわけがありません



そこで大事になるのが均衡解という考え方です



行動経済学や統計学をミックスしたような考え方になります
文章で説明してもよくわからないかと思いますので以下の問題を見てください



0~100までの整数を100人が選び全ての数字の平均を出してその2/3の数字を答えた人に100万円あげます

あなたはどの数字を選びますか?すこし読み止まって自分で考えてみてください








平均値は100人が100と答えた場合の2/3、66が最大値なので多くの回答者は66以下だと回答します
すると多くの人間は平均値自体が66より小さい数字になると予測し、30、20,10とついには1まで下がり続けます

数学的な答え、この問題の最終的にいきつくところ均衡解は1です


多くの読者様が1より大きい数字を答えたと思いますが数学的な正答は1です
しかし経済学的な側面を考慮すると1よりも大きい数字が正解となります



多くの人間は数学的な素養など持ち合わせていないだろうと判断し、わざと間違えることが経済学的な側面も考慮した場合の正答になるということです





均衡解をわかった上でわざと間違える人、均衡解を答えた人、適当に答えた人などさまざまいますが数学的な正解がそのまま正解になるということは現実の様々な問題を考慮すると非常に少なくなります



パチスロでも同様のことがいえます
いくら天井の性能が強力ではまればはまったぶんだけ期待値が増加するといっても妥協点というものが必要です
設定狙いでも4を打ちつづけるべき日、パチンコでも単価10円に満たない台を打ち続けるべき時など数学的な正答がどうだろうと現実を考慮して立ち回ることが必要になります


それでも妥協すればいいと話ではありません

いくら今の状況が過去に類を見ないほど厳しいからといって天井狙いの期待値が500円で打つのは妥協しすぎですし1台あたりの期待値がひくければ期待値以上にリスクそのものが高まっていきます
パチンコも単価5円しかないマックスなどもはやリスクしかないと言ってしまってよいでしょう



大事なのは自らが打っている地域の現実を本当に知るということです

どこまで妥協すべきか、どこまでリスクをとっていくのか

均衡解を知り、そこに自らの地域の現実をぶちこんでどう打つべきなのかをアジャストしていきます


ブログや雑誌などでどこから打てば良いのかなどと書かれていたりしますがその意見はあくまで他の方の現実の意見もしくはただの役にたたない均衡解なだけという可能性が高いのです



あなたの現実はどこまでもあなたの現実でしかないです

効率をあげる、収支をあげるというのは均衡解を知り現実を知ることで初めて成り立ちます



雑誌やブログなどで期待値がいくらだうんぬんだというのも結構ですがそれ以上に自らで考えてどう打つべきなのかを判断しなければただの頭でっかちになってしまいますよ

私のように
George
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| 勝つためのパチスロの話 | 23:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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